2014年5月27日火曜日

2014.5.27 「魔法少女まどか☆マギカ」新房昭之

n周年明け一発目に、ナリタが紹介するのも定番となりつつあります!今回は巷を賑わせたアニメシリーズと、その劇場版を紹介します。「何度見返しても見どころがある」と言わしめるほど緻密に織られた伏線の糸、先へ先へと引き込まれるストーリー構成、そして現代の若者が抱える悩みなど、多種多様の見どころを凝縮し「魔法少女」概念を覆した本作を熱く語るナリタ。果たしてファンタジーアレルギーのタナカにその思いは届くのか?!
13:30〜 紹介回
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2014年5月20日火曜日

2014.5.20 祝!三周年記念スペシャル(後篇)

スペシャルゲストの橋本陶子さん、そしてサプライズゲストのしのジャッキーさんをお迎えしてお送りします。ついに完結した至高の恋愛マンガ「&」を取り上げ、一周年SPから二年経った今、新たに学んだ(?)ことや気づいたことについて語ります。さらにメディアとしての視点やビジネスモデルからの分析も加わり、物語を広く深く掘り下げます。ホンタナらしさが凝縮した1時間20分をどうぞお楽しみください。
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2014年5月13日火曜日

「スライドショー」ナリタ&しのジャッキー

三周年スペシャル回前篇でサプライズ公開された「スライドショー」はこちらから聴くことができます。歌詞も併せてお楽しみください!



スライドショー

あくせく歩くいつもの道に
物語の足あとが光る
電車に揺られ目を閉じれば
まぶたの裏が 僕らのスクリーン
ハイウェイ飛ばしながら
持て余した時間がほら 描き出す 僕ら

パタゴニアも 宇宙人も
エベレストも キャンプファイヤーも
天の川も 霧越邸も
ソクラテスの漫才だって

省略と強調の向こうに
イデアの世界が広がっている
スライドショーが流れだして
混じり合った僕らのストーリー
遠ざかる地平線に結ぶ
ことばと世界と過去と未来と 僕ら

愛と 恋と エゴイズムと
酒と 涙と 男と 女
人と 科学と 物語と
本と マイクと 笑顔と 歌と

作詞:ナリタ&しのジャッキー
作曲:しのジャッキー
Vo. ナリタ / Gt. & Cho. しのジャッキー

2014.5.13 祝!三周年記念スペシャル(前篇)

おかげさまでホンタナも三周年を迎えることができました。これからもゆるやかに更新していきますので、どうぞよろしくお願い致します。と、いうことで、今回は橋本陶子さんをゲストにお迎えしてお送りします。一周年、二周年にもお越しいただいた陶子さんとざっくばらんなトークを繰り広げる…はずが、かつてない超展開とともに新たな四年目をスタートすることに?!。お聴き逃しなく!!
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2014年5月6日火曜日

2014.5.6 ホンタナ1週お休みのお知らせ

事前告知がなく申し訳ありませんが、本日はゴールデンウィークということで、本棚の配信をお休みさせていただきたいと思います。来週はいよいよホンタナ3周年記念スペシャル回をお送りしますのでどうぞお楽しみに!

2014年4月29日火曜日

2014.4.29 プラカードは掲げない 〜「物語の役割」の感想から〜

「とても救われる内容」と感銘を受けたナリタ。テーマや人生経験が物語の基本ならば、それらが伴わない物語は駄作なのだろうか?一度でも物語を作ろうとした人が必ず直面する壁を前に、著者は明朗かつ自然な創作スタイルを提示します。コーナーも含め作品の作り方に関して盛り上がった回になりました。

17:33〜 スクラッチブック「論理哲学論考」ウィトゲンシュタイン
53:18〜 感想回
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2014年4月22日火曜日

2014.4.22 「物語の役割」小川洋子

タナカのマイブーム、小川洋子作品の中から講演集を取り上げます。「物語を作るということは死者と会話するようなもの」といった自身の創作スタイルから、名著『博士の愛した数式』の裏話、はたまた幼少期に初めて作った物語について取り上げながら、人がなぜ物語を必要とするのかについて語られています。小川作品のみならず、物語が好きな人におすすめしたい一冊です。

32:40〜 スクラッチブック
47:40〜 紹介回
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2014年4月15日火曜日

2014.4.15 夢に手を伸ばすということ 〜「入神」の感想から〜

つたない画力(失礼!)ながら碁にかける情熱をあますことなく注ぎ込んだ本作は、もうひとつの「匣の中の失楽」と言えるのかもしれません。著者自身の作品への取り組み方、登場人物の碁に対する姿勢など、ひとりの人がひとつの夢を極めようとしている姿にナリタは感銘を受けます。
そして引き続き3周年スペシャル企画についてもふたたびお知らせします!

18:59〜 古典コテン(「人間失格」太宰治)
37:20〜 感想回
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2014年4月8日火曜日

2014.4.8 「入神」竹本健治

今回は熟練小説家竹本健治による異色のマンガ作品をご紹介したいと思います。小説家になる前は全くのマンガ家志望青年であり、小説家としてデビューした後もマンガ執筆に憧れを抱き続けてきたという竹本氏が、21年の小説家人生の果てに満を持してお送りするマンガ処女作のテーマは「囲碁」。竹本氏の夢の詰まった一冊をどうぞお楽しみください。今回は1ヶ月後に迫った3周年スペシャルの企画の一部発表とメッセージテーマ募集もしておりますのでどうぞお聴き逃しなく!

9:20〜 私も投稿してみました
21:00〜 紹介回
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2014年4月1日火曜日

2014.4.1 著者自身による解説 〜「空白を満たしなさい」の感想から〜

今回はネタ切れのためコーナーをお休みさせていただきます(すみません)。「分人」という概念についてナリタは興味は持ちつつも、小説と新書という二つのアプローチで迫ったスタイルに関して疑問を持ちます。実際に「分人」の概念も盛り込みながら、物語を楽しむ難しさと面白さに迫ります。

13:00〜 感想回
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2014年3月25日火曜日

2014.3.25 「空白を満たしなさい」「私とは何か」平野啓一郎

風や日差しも暖かくなり、春の訪れを感じる昨今ではありますが、この生命界の潮流に逆らってタナカは死に関わる作品を(コーナーまで)取り上げます。著者の提案する「分人」という概念を、小説と新書の二つで表すという意欲作。タナカ自身も救われるところのあった「分人」という概念とは何か。新生活を始める前に読んでいただきたい二冊です。

18:30〜 古典コテン「こころ」夏目漱石
35:45〜 紹介回
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2014年3月18日火曜日

2014.3.18 求めるべきは様式美 〜「藁の楯」の感想から〜

今週はお休みする予定だったのですが、なんとか収録が間に合ったので無事配信できました。今回もナリタの本業に関わる部分が満載です。そしてタナカがなんとも微妙な物申し方をした作品についての反応やいかに?!

31:56〜 「解説の解説」の解説 ノーム・チョムスキー著、福井直樹・辻子美保子訳『生成文法の企て』訳者による序説、あとがき
51:27〜 感想回

2014年3月11日火曜日

2014.3.11 「藁の楯」三池崇史

今回は二本立てとも言えそうです。コーナーでは、ナリタの師が著し、訳した作品を取り上げ、物事の本質を損なわずに分かりやすく伝えることの難しさを語ります。対するタナカは、面白い要素が多くありながら「おしい」結果に終わってしまった作品を取り上げ、語りすぎることの逆効果を惜しみます。

21:30〜 解説の解説「生成文法の企て」ノーム・チョムスキー
49:44〜 紹介回
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2014年3月4日火曜日

2014.3.4 始まりの共感そして違和感 〜「鉄コン筋クリート」の感想から〜

「俺の街」を自在に飛び回り、敵対する相手には容赦しないシロとクロ。ヤクザや不良ものでよくある設定が孤児に適応された本作に、ナリタは違和感を抱えたまま作品を評することになります。物語の始まりに発生する”共感”と”違和感”の分水嶺は何か。タナカとナリタの好みの違いについて掘り下げました。

11:32〜 古典コテン「変身」カフカ・フランツ(二回目)
21:07〜 感想回
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2014年2月25日火曜日

2014.2.25 「鉄コン筋クリート」マイケル・アリアス

松本大洋原作のアニメーション映画を紹介します。絵本の中を縦横無尽に飛び回るような比類ない映像と、登場人物たちの泥臭い思惑とのコントラストが絶妙な世界観を生む本作。タナカは初めて観た時から約8年、それなりの年月を経て新たな魅力に気づきます。豪華かつ実力のある声優陣にも注目です。

21:18〜 スクラッチブック「般若心経の現代語訳」
34:05〜 紹介回
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2014年2月18日火曜日

2014.2.18 全力の喩え話 〜「気が遠くなる宇宙の話」の感想から〜

広大かつ謎の多い宇宙を説明するには、身近なものに喩えて話すことが多くなります。ナリタは宇宙の真理を説明する際の喩え話について、一作目と本作とを比較しその面白さと難しさを語ります。興味を惹起させるための例や引用をいかにして使用するか、またはしないのか。伝えることの本質にせまる回となりました。

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27:14〜 スクラッチブック
48:00〜 感想回

2014年2月11日火曜日

2014.2.11 「気が遠くなる未来の宇宙の話」佐藤勝彦

ついに三部作完結!「眠れなくなる宇宙の話」「ますます眠れなくなる宇宙の話」に続く、親しみやすい文章と挿絵が魅力のシリーズ最新作をご紹介します。人間の、地球の、そして宇宙の未来がどのようになるのか、そしてそれを予見することの意義とはなにか、深く静かに考えさせられる夜話が満載です。関連する「燃えよ!解説の解説(?)」も併せてお楽しみください。
19:08〜 解説の解説 「タウ・ゼロ」ポール・アンダースン
30:47〜 紹介回
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2014年2月4日火曜日

2014.2.4 好きなことを押しつけない 〜「山賊ダイアリー」の感想から〜

「山賊」「奮闘記」と、勇ましいタイトルでありながら、その実、好きなときに好きなように狩りをしていく姿に親しみを感じる本作。ナリタは「一年に数回会う友人と語っているような」面白さと評します。あれもこれも伝えたがる作品が多い中、好きなことを表現する面白さと難しさについて迫ります。
14:54〜 古典コテン「変身」カフカ・フランツ
27:40〜 感想回
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2014年1月28日火曜日

2014.1.28 「山賊ダイアリー リアル猟師奮闘記」岡本健太郎

少し前に、NHKにて「狩りガール」なるものが紹介されたのをご存知でしょうか。はたまた、某大学には「狩り部」なるサークルもあるようで…時代はモ◯ハンからリアルハンティングに移っているのか?!ということで、今回は狩猟マンガを取り上げます。岡山にて繰り広げられる鳥獣とのかけひきは真剣ながらも面白おかしく、獲物の食べ方についても惹かれたり引かれたり、とにかく狩猟の悲喜こもごもを堪能できます。

18:58 古典コテン「青色本」ルードヴィッヒ・ウィトゲンシュタイン
50:18 紹介回
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2014年1月21日火曜日

2014.1.21 失うことのスライドショー 〜「薬指の標本」から〜

かくも怪しき短編小説を語るために、今回の感想回は例外的に「ネタバレあり」のパートを用意しました。まだ読みたいけど読んでない!という方はご注意ください。”封じ込めること”についての話をバラしてしまうというのはなんとも皮肉なものですが、タナカとナリタが感じたそのままの形が”封じ込め”られた回となりました。

21:50〜 新コーナー「スクラッチブック」
44:15〜 感想回(ネタバレなし)
1:09:53〜 感想回(ネタバレあり)
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2014年1月14日火曜日

2014.1.14 「薬指の標本」小川洋子

2014年一発目の作品は、妖しくも強烈な短編集をご紹介します。恋愛の痛みと恍惚を描く…部分よりも、登場する建物、職業、小道具、そしてタイトルまで、ありとあらゆる部分にタナカを嬉しくさせる「あやしさ」をたたえる表題作。そしてこれまたそそられる「六角形の小部屋」の二編を収録した、インパクトからは薄すぎるくらいの本作はタナカの小川扉を一気に押し開けました。

13:00〜 古典コテン「饗宴」プラトン
49:00〜 紹介コーナー

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2014年1月7日火曜日

2014.1.7 恒例!新春内部監査スペシャル2014

明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願い致します。
新年一発目は、恒例行事となったDr.Kこと城戸先生をお迎えしての内部監査スペシャル!2013年に色々と行ってきた試みについて、ざっくばらんに鋭いメスを入れていただきます。応戦(?)するタナカ・ナリタの運命やいかに?!2014年の新企画案も飛び出す、公開型作戦会議をお楽しみください。

ホンタナも三回目の年越しを迎えることができ、気持ちも新たに2014年の配信を行ってまいります。ご愛聴のほど、よろしくお願い致します。
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2013年12月24日火曜日

2013.12.24 The end of the year, the end of the wonderful earth special

2013年最後のホンタナはスペシャルバージョン第二弾としまして、植物生理生態学者、田邊優貴子先生をお招きしてお送りいたします!極地をフィールドとした研究を積極的に行われている先生ご自身のフォト・エッセイ、そして深い感銘を受けた絵本についてのお話、さらには今後企画したい作品についてなどなど、研究者だけでなく表現者としても多彩かつ先進的な活動に「ぐうの音も出ない」タナカとナリタ。自分がやりたいこと、心が震えることを追い求める全ての人に聴いていただきたいスペシャル回です!

本年も多くの方々にご愛聴いただきまして誠にありがとうございます。
またゲストやメールなどでご参加いただきました皆様にもこの場をお借りして
御礼申し上げます。

来年は1月7日配信予定です。
それでは、良いお年を!

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2013年12月17日火曜日

2013.12.17 ホンタナというメディアスペシャル

2013年末はゲストをお招きしてスペシャルバージョンでお届けいたします。今回はその第一弾!「ビジネスに効くホンタナスペシャル」でご登場いただいた、しのジャッキーこと篠崎さんをお迎えしてのテーマはなんと「メディア」。2013年はご自身も多くの新しい活動に挑戦し、情報発信者としての悲喜こもごもを経験してきた篠崎さん。同じく情報発信の場であるホンタナについての鋭い考察に、タナカとナリタの反応やいかに?!これからのホンタナを左右する(かもしれない)批判提案アイデア満載の激論二時間半をお楽しみください。
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しのジャッキーさんの音楽活動についてはこちら
篠崎さんが発起人の「ゆるたまの会」の活動についてはこちら

2013年12月10日火曜日

2013.12.10 人外思考実験 〜「青い星まで飛んでいけ」の感想から〜

科学技術だけでなく、ある意味で狂った舞台設定の中で描かれる人間性が魅力的な小川作品なのですが…もはや人間ではない存在が右往左往する物語に戸惑うナリタ。人としての価値観を問いかける”思考実験”という、あらたなSFの魅力について語ってみました。

11:05〜 メール紹介コーナー
27:16〜 感想回
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2013年12月3日火曜日

2013.12.3 「青い星まで飛んでいけ」小川一水

アイソン彗星は思ったより明るくならなかったようですが、ラブジョイ彗星、リニア彗星など冬の夜空はこれからますます盛り上げってくるところです。そんな時はやっぱりSF!といったところで、ごぞんじ小川一水作品をご紹介します。今いる所から外に出たい、もっといろんなことを知りたい、といった根源的な欲求=好奇心を胸に、時間・場所を越えて知的生命体は今日も行く!個性的な全六編を含む短篇集をお楽しみください。

13:40〜 古典コテン「一握の砂」石川啄木
31:22〜 紹介回
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2013年11月26日火曜日

2013.11.26 どうしようもない孤独と研ぎ澄ましあい 〜「一絃の琴」の感想から〜

芸の道に全身全霊で取り組む女性を描く宮尾作品を堪能したナリタ。「序の舞」とはちがった主人公を支える存在、そしてそこから見える芸の道の厳しさ、女性の強さについて話が広がります。美しさを極めるためにはどれだけの試練と挫折を乗り越えればいいのかーおかざき先生との思い出も交えつつ、宮尾作品の奥深さについて語ります。

10:30〜 タイトリング!
40:02〜 感想回
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2013年11月19日火曜日

2013.11.19 「一絃の琴」宮尾登美子

あの「序の舞」から約一年、宮尾登美子作品をご紹介します。一弦琴にひたむきな情熱を傾け、ついには一大流派を築いた女性。全てにおいて完璧を求め、名実ともに一弦琴を継承しようとする女性。ふたりの人生を通して描かれる”芸の道”について、「序の舞」と共通する部分、異なる部分にふれつつ、その奥深さについて語ってみました。

11:40〜 ホンタナ的ライフハック「todoist」
31:17〜 紹介回
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2013年11月12日火曜日

2013.11.12  カメラマンのいない世界〜「Planet Earth」の感想から〜

圧倒的な映像作品にご満悦のナリタ。映像そのものの美しさはもとより、それを撮影するクルーたちの悲喜こもごもにも話は及びます。そして今回はコーナーを拡大版でお届けします!

5:50〜 お便り紹介コーナー拡大版
41:52〜 感想回
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2013年11月5日火曜日

2013.11.5 「Planet Earth」David Attenborough

ドキュメンタリー映像作品を紹介します。地球の美しい自然をとりあげた作品の中でも、圧倒的な存在感を放つ本作。膨大な時間と労力の上に、BBCとNHKが本気出した技術を投入して映しだした「世界すら知らない世界」がこれでもかと収録されています。本当はNHKスペシャルの故・緒形拳さんが出てたバージョンが欲しかったんだけど…NHKさんなんとかしてください!!

11:50〜 タイトリング!
36:13〜 紹介回
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